全盲の先生の生き様

 2016-12-04
見えないから見えたもの
という題の本を読みました
竹内先生

今年、弟君の通う高校の行事で
この本の著者に来ていただき、講演をしてもらいました

小さい頃に目が見えなくなり
その後、持ち前の明るさと相当な努力で
素晴らしい生活を送られています


竹内昌彦先生について詳しくはこちら→

講演を聞いて泣き、
本を読んで泣きました

講演では
目の見えない方の気持ちや
目の見えない方とのかかわり方も教えていただき
とてもためになりました
今までは声をかけるのも戸惑っていましたが
これからは少し上手に声をかけられると思います


広島ブログ
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コメント
いつも読んで元気になるブログをありがとうございます。
竹内さんのお話を聞いてみたいと思いました。
私は、静岡県の小学校で主幹教諭という立場で働いているものです。
薬学講座などで、薬剤師さんのお世話になっているので、上杉薬局さんの学校とのおつきあいも関心を持って読んでいます。(先日は、閉め切りの教室の空気の状態を調べていただきました。)上杉様ご夫妻とは、お会いしたことはない私ですが、本校の薬剤師さんも、子どもたちのことをしっかり考えてくださる方でいつも助けられています。

レオピンを飲み始めて、すでに半年が過ぎました。風邪をひく「気配」さえありません。毎朝、急いで支度をしながら、カプセルにチュッと入れて飲み込んで学校に向かう毎日です。ただ、レオピンを飲んでいるからと油断せず、しっかり体調管理をしていきたいです。

これからも、読んで心がほっとするブログ、読ませていただきます!
【2016/12/04 19:45】 | 三島市民 #- | [edit]
三島市民 さん
コメントありがとうございます
元気になるブログ
といっていただき、すごく嬉しいです
これからも頑張ります
竹内先生の話は本当にいいお話しで
私達は親だけがお話しを聞かせてもらったのですが
子供達と一緒に聞けばよかった
と、たくさんのお母さんがおっしゃってました
いじめ・自殺・将来の進路の夢が断たれた時の心境
などなど、子供目線での話しもたくさんあります
ぜひ、学校に来てもらって
皆さんの前で話してもらえたらいいですね~
三島市民さんに竹内先生の話が聞けるチャンスがきますように

レオピンを飲まれて半年
いい感じで体の健康レベルが上がってきているところですね
飲めば飲むほど、健康レベルが上がり、
余裕のある毎日が過ごせます
もちろん、おっしゃられるように油断は禁物ですが
この冬もお互い、レオピン飲んで元気に過ごしましょうね~~
【2016/12/05 12:45】 | 上杉薬局 #- | [edit]












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