「水虫」と呼ばれる理由と効果的な対処法

 2016-05-29
国民的な皮膚疾患の一つ「水虫」
約2500万人と推定されてます。

「水虫」という名前が定着したのは江戸時代
当時、田んぼに入って作業をしていた農民の足に
かゆみや小水泡が出来たので、水中にいる虫に刺されたと思い
「水虫」「田虫」といわれるようになったとか。

農民以外でも水虫が広く蔓延したのは
靴を履くようになってからなので
「靴虫」とも呼ばれていたそうです。

水虫は御存知のように
原因は白癬菌(はくせんきん)です。
これはカビ(真菌)の一種

皮膚の中にある「ケラチン」というたんぱく質を栄養源として増殖します。
足だけでなく、皮膚どこでも感染します。
爪もケラチンから出来ているので、爪水虫にもなってしまいます。
冬の時期はわりあいおとなしくしてくれてますが
温度が15℃以上、湿度が80%以上になると活発に増殖始めます

これからだんだんむずむずしてくるようになるかも?

水虫にも爪水虫にも
効果のいい、大人気の水虫薬が当店にあります。
アンカビンミック

白癬菌を殺すだけでなく、キレイな皮膚にしてくれるので
治りがいい!効果が早いのです。

毎年悩まれている方、
爪水虫をあきらめている方、
今年こそは完治する意気込みで治療を始めてみませんか?

早めが肝心
ご来店、お待ちしております


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