大号泣、間違いなしの一冊です。

 2015-08-31
8月最終日、朝から雨ですね。
そして、寒~~い

皆様、体調崩さないようにお気をつけください。

昨日、広島駅まで行く用事がありましたので、
用が済んで、一人駅ビルをうろうろ。

結局は大好きな本屋をうろついていたのですが・・・・
どの本も、おもしろそうで、全部読みたくなります。
そのなかでも、ビビっときた本がこちら
号泣本1

「泣きます」
と帯に書かれた本を読んでこの前は泣かなかったのですが
これは泣ける!そう思いました
そして、昨日、一気に読んでしまいました。
(弟君いわく、「もったいない。もっとゆっくり読んだら」って)

本、半分くらいから、号泣です。
涙ぼろぼろ
鼻水、ずるずる
ティッシュ何枚使ったか

作者の実体験もあり、読み手に思いが伝わりました。

機会があれば読んでみてくださいね。
読書の秋ですから



広島ブログ
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コメント
珍しく、それ読んでます。泣いた記憶もありますが
内容はほぼ忘れました。100マイル離れた病院まで
お母さんを運ぶ話ですよね?たしか
【2015/08/31 15:16】 | ⑦パパ #Famlh/vQ | [edit]
⑦パパさまへ
そうです。
浅田次郎さんが本当にお母様を病院に連れて行ったときの話らしい。
マリちゃんと内科医の先生が素敵~
思い出します?
【2015/09/01 12:31】 | 上杉薬局 #- | [edit]
20年くらい前でしたから・・・w
【2015/09/01 17:12】 | ⑦パパ #Famlh/vQ | [edit]
⑦パパさまへ
そんなに昔の本なのですね。
この本と今出合った私。
何かあるのでしょうね。
母が一人になったから大切にしろという父からのメッセージかも
【2015/09/02 12:35】 | 上杉薬局 #- | [edit]












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